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冬 コーデ

キャップコーデレディース特集!秋冬

スポーツミックススタイルの流行以降、人気が継続しているキャップコーデ。

大人世代のファッションでも、ハズしアイテムとしてプラスすると一気にオシャレ度がアップしますよ。

この秋冬に取り入れたいキャップコーデをご紹介していきます!


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キャップコーデレディース特集!秋

ニットよりもカットソーの出番が多い秋は、キャップとの雰囲気を合わせやすいので簡単にコーデを組めます。

まだ紫外線も強い時期なので、オシャレと実用を兼ねてぜひキャップを使ったファッションにチャレンジしてみて!

パンツコーデ

20170903170726194_500[1]引用:http://wear.jp/welina0620/10720961/

ダメージデニムにスニーカーで、アクティブに過ごせるカジュアルコーデです。

ここにTシャツを着ると夏の雰囲気が強く、少年のような着こなしになってしまうので、ブラウスを合わせてフェミニン度を上げましょう。

ラフなコーデにカットワークレースが引き立ちますね。

黒スキニー

20161016000108844_500[1]

引用:http://wear.jp/2007330/8198726/

無地Tシャツに黒スキニーのノームコアコーデが潔いですね。

スポーツブランドのナップザックとキャップでスポーツ要素強めの印象です。

ボリューミーなロングカーディガンとボアの効いたモカシンを合わせると、着る人の華奢さを強調してくれます。

スカートコーデ

20170903062159251_500[1]引用:http://wear.jp/yunpi/10728640/

ブラウン系でまとめた、秋にピッタリのスタイリングです。

ベロア素材のボトムスは今季の一大トレンドなので、ぜひ取り入れたいアイテム。

プリーツスカートがシックな分、その他のアイテムはカジュアルにまとめてバランスを取ると若々しく着こなせますよ。

ワンピースコーデ

20170901212522814_500[1]

引用:http://wear.jp/masamii/10731708/

オールブラックのコーディネートは、存在感があって意外に難易度が高いものです。

こんな膝丈のスカートにキャップを被れば、どこかキュートな雰囲気を演出できてガーリーにまとまります。

ゴールドのバングルやレオパード柄のバッグでスパイスを加えて。

ジャンパースカート

20170901225039311_500[1]

引用:http://wear.jp/aokimio/10729898/

この秋はずせない柄といえばグレンチェック!

ちょっと渋めの柄と、深いVネック×サイドスリットのオンナ度高めの形との組み合わせが面白いですね。

リブタートルとハットなども相性が良さそうですが、カジュアルに着るならカットソー&キャップがオススメ!


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キャップコーデレディース特集!冬

フード付きやタートルネックのトップスが好きな人は、首元がもたつかないようにマフラーやスヌードなどの小物はあまり使いませんよね。

上にポイントをもってきてスタイルアップするには、やっぱりキャップが活躍します!

パンツコーデ

20170124114619472_500[1]引用:http://wear.jp/kaokaorinko/9045577/

エッジの効いたモノトーンコーデは、小物使いがポイント。

カモフラ―ジュ柄のファーバッグでスパイシーなムードをつくって、サングラスとキャップでセレブの休日スタイル風に。

ワイドパンツにビッグシルエットのアウターを羽織って、リラックス感と攻めファッションのバランスが絶妙なコーデです。

ワントーンコーデ

20161227113239895_500[1]

引用:http://wear.jp/akiico/8820172/

ボーイッシュな印象が強いキャップコーデも、ベージュベースならこんな優しい表情になります。

どのアイテムもシンプルながらラインや素材感が上質なので、キャップの遊びが引き立ちますね。

ライトブルーのバッグは、冬パステルの差し色としてお手本のようなセレクト。

スカートコーデ

20170205124722338_500[1]引用:http://wear.jp/cloud9nail/9159945/

白とネイビーのスタイリングにソックス×パンプスの足元コーデで、優等生風の冬コーデ。

キャップでハズすとこなれ感を演出できます。

差し色なしのコーディネートのときは、アクセサリーで盛ったりメイクを強めにしたりすると物足りなさを解消できますよ。

ミモレ丈スカート

20161213235025202_500[1]引用:http://wear.jp/lvexxxx/8717941/

モノトーン×デニムのクールカジュアルな着こなしです。

キャップコーデには、やっぱりスポーツブランドのTシャツやリュックが相性バツグン。

デニムのアウターは、インナー次第で春まで使えそうな便利アイテムですね。

マキシ丈スカート

20170120154815272_500[1]引用:http://wear.jp/ari0818m/9020059/

グレーメインの大人のワントーンコーデです。

シックなイメージをキープしたいなら、スポーティーなキャップよりもマリンキャップがオススメ。

カジュアルど真ん中のコーデに合わせても大人かわいくキマるので、ひとつ持っていると使えますよ。

キャップコーデレディース特集!秋冬版 | 

001

引用 http://wear.jp/tae0v015/10796509/

アクセサリーはオフにし、シンプルなホワイトのVネックカットソーをクロップドにざっくりとタックインすることでカジュアルにフェミニンをプラスします。バッグとシューズのフォルムは華やかに、カラーを同系の落ち着いもので差し色にし秋らしさを演出。オフロングは羽織ればさりげなくボディラインを引き立たせ、シンプルなブラックのキャップで全体をまとめます。

002

引用 http://wear.jp/chicchimo5/10816417/

ゆったりとしたホワイトのブラウスをメインにボトムスはブラックのショーツで小慣れ感を演出、トータルはアクティブでぱきっとした印象に仕上げます。薄めのタイツと、ハイカットのスニーカーを組み合わせることで、秋でもシンプルかつ洗練なコーディネートになります。トートバッグを持つことでフットワークもアピールできオシャレな印象を強めます。キャップをかぶると丁度よい甘辛に仕上がります。

003

引用 http://wear.jp/taiyoooou/10867625/

マキシでウエストにアクセントの効いたドット柄ワンピースにノースリーブのファーカーディガンを合わせてシンプルでフォーマルな印象と華やかさをプラス。キャップを被ると全体がまとまり、ジャンルを問わず着こなすこともできます。足首が見えるので、フォルムもストレートに魅せつつ、アンクルスニーカーもより一層スタイリッシュに映えます。涼しげな腕時計を合わせて、フェミニンながらもビビッドに秋らしさを演出します。

004

引用 http://wear.jp/ayacyocopiiiman/10866974/

ゆったりとしたホワイトのセーターはダイカットな編み込みの施されたデザインを選び、ざっくりとした襟元が小顔効果を持たせます。高めに配置したウエストにドット柄のロング丈ガウチョを持ってくることでフェミニンで涼しげな印象を残したままアクティブ感を引き出します。キャップは暖かみのあるファー素材を、秋らしいカラーで被ります。キャップが全体の差し色になり、厚手のソックスをより良い色味に調整します。シューズとバッグは適度に光沢のあるタイプを置き、甘すぎない仕上がりにまとめます。

005

引用 http://wear.jp/baby3baby/10847234/

シンプルなブラックのリュックを中心に、全体をダークトーンでまとめます。タイトなポインテッドのキャップがファッションに統一感を持たせ、足首とスカート丈の暖色系なコントラストをより印象的に魅せます。スニーカーはカジュアルかつプレーンなハイカットにすることで、セーターのくたっと感を強調しています。セーターはVネックにホワイトのカットソーを、さりげなくハイウエストにキープしておくと、トップス全体のやわらかな素材感が際立ちます。ペンシルスタイルをほどよくアピールできるコーディネートです。

006

引用 http://wear.jp/mtmtnrk0415/10865892/

秋色のキャップがミディアムトーンのロングヘアをスッキリとまとめています。アウターはラインの効いたジャージーをくたっと着こなすことでカジュアルで小慣れた印象になります。しっかりとしたブーツカットのガウチョをボトムスにすることでコーディネートにフォーマルさをプラスします。バックは敢えて柔らかみの強いレザーをショルダーに掛けることが、ボトムスのエッジを際立たせています。スニーカーは厚底のライトカラーを配置し、差し色になると同時にフェミニンなスタイルに落ち着きます。

007

引用 http://wear.jp/sszz9981/10845336/

真っ直ぐとしたブーツカットのボトムスと同系色でローカットのスニーカーがファッションに統一感をもたせ、甘すぎないスッキリとしたスタイルに仕上げます。シンプルなホワイトのキャップからワントーンダウンさせたトレーナーを合わせ、スニーカーにかけてグラデーションを映えさせています。ホワイトの靴底がボトムスにまとまりをもたせ、セーター素材のバッグが全体を秋らしく印象づけます。

008

引用 http://wear.jp/yoahiru35/10791537/

まとめた髪に深めのキャップとイヤリングを組み合わせる事でカジュアルなファッションに華やかさをプラスし、ボーダー素材のスカートとの統一感を持たせます。トップスをオフホワイトにすることでウエストを高めの位置にキープできます。袖口を自然に調節し時計をアクセントにつけると秋らしくモダンな印象にまとまります。ファー素材のバッグが全体に暖かみを差し込み、辛すぎずフォーマルに仕上げることができます。

009

引用 http://wear.jp/19690129tj/10837175/

ボトムスに差し色としてホワイトのスニーカーを合わせて全体を甘辛に仕上げます。バッグを大胆なサイズにすることでフェミニンさをアピールしつつコーディネートにカーブを持たせることができます。タイトなキャップとクルーネックのブラウスを合わせることでスッキリとしたシルエットに整え、ペンシルスタイルのボトムスをさらに引き締まった印象に際立たせます。

010

引用 http://wear.jp/sayapy88/10864183/

シンプルなデザインシャツにミリタリーのトップスを羽織り、アクセントの強いバッグを合わせることで秋らしくモダンな印象にまとまります。デニムスカートにハイカットのレザーブーツを組み合わせルコとで全体的にアクティブなコーディネートになっています。ミディアムトーンのロングヘアにブラックのキャップをかぶることでぱきっとした印象に仕上がります。

011

引用 http://wear.jp/19830125/10834896/

シンプルなベロア素材のキャップから大胆にトーンダウンさせたカットソーと中間色のハーフコートを合わせ、スニーカーにかけてグラデーションを演出しています。バッグを大胆なサイズにすることでフェミニンさをアピールしつつコーディネートにゆとりを持たせることができます。まとめた髪にキャップを深めにかぶり、イヤリングを組み合わせる事でストレートなデザインに華やかさをプラスし、ペンシルスカートとの統一感を持たせます。

012

引用 http://wear.jp/baby3baby/10805906/

シンプルなキャップとブラウスからほどよくトーンアップさせたボトムスと差し色のハーフコートを合わせ、バッグを大胆なサイズにすることでフェミニンさをアピールしつつもコーディネートにゆとりを持たせることができており、太めのベルトがスッキリとしたラインを印象づけています。キャップをブラックにすることでスニーカーを鮮やかに魅せることができます。

013

引用 http://wear.jp/mikupiyo/8212808/

デニム生地のキャップにホワイトの大きめのポインテッド・トレーナーを合わせることでボトムスをスッキリとした印象に際立たせることができます。比較的シンプルでスポーティなデザインのリュックがトレーナーとの統一感を持たせ、シューズに映えるソックスのエッジをさらにエッジを際立たせています。さらっとしたヘアスタイルにキャップを合わせているため、ボトムスとのコーディネートにも程よい統一感が存在しています。

014

引用 http://wear.jp/maarimo196/10806724/

程よいサイズ感のカットソーは、ざっくりとした襟元がお顔周りをスッキリと魅せています。高めに配置したウエストにタックインさせることでウエストを高めにキープしつつ、クロップド丈のスキニーを合わせることで、涼しげな印象を残したままアクティブ感を引き出します。デニム素材のジャケットにさっぱりとしたカラーのキャップをかぶると、イアリングやブレスレットからフェミニンさが引き立ちます。

015

引用 http://wear.jp/asanuma0106/8079414/

程よい丈感のオフロングがボトムスとのコーディネートに統一感を持たせます。ロゴ入りのキャップをかぶるとアクティブな印象を持たせエッジの効いたシルエットを際立たせることができます。ネイビーのジャージーボトムスが足元をスッキリと魅せており、ローカットのシューズにややフォーマルな存在感を持たせています。カットソーをモノトーンのVネックにするとカジュアル過ぎず、ビビッドなアウターとの相性も抜群です。主張し過ぎないデザインが、かぶり方次第で幅広いジャンルに着用できるキャップです。

016

引用 http://wear.jp/aisanahiro/10777008/

真っ直ぐとしたブーツカットのボトムスと同系色でローカットのスニーカーがファッションに統一感をもたせ、強過ぎない主張でフェミニンなスタイルに仕上がります。全体をダークトーンでまとめ、ブラウンのキャップがベロア素材であることでファッションにフェミニンな印象をプラスします。バッグは適度に大胆過ぎないタイプを置き、大きめのサイズとランダムな柄がボトムスを辛すぎない仕上がりにまとめます。暖かみのあるキャップが、クルーネックのカットソーにより柔らかい印象を持たせています。

017

引用 http://wear.jp/mememe1120/10802487/

大きめのフーディとスキニーパンツをブラックに統一することで全体をスッキリとしたセレブ風に際立たせることができます。腕時計とローカットのスニーカーもブラックにしてしまえば、より一層アクティブな都会の女性らしさを演出できます。バッグを大胆なサイズにすることでフェミニンさをアピールしつつもコーディネートにゆとりを持たせることができており、ホワイトのカットソーがスッキリとしたラインを際立たせ、キャップをブラウンにすることでスニーカーを鮮やかに魅せることができます。

018

引用 http://wear.jp/maarimo196/10794007/

辛口なトップスにブラックのワンピースを合わせることでフェミニンな印象を残しつつ大きめのサイズ感が全体に温かみをプラスしています。ワンピースと同系色のローカット・スニーカーが統一感をもたせ、コーディネートにゆとりを持たせることができます。ボトムスに透け感があるためトートバッグとのコントラストを映えさせています。キャップは浅めにかぶることで、秋らしいふんわりとしたファッションを主張できています。

019

引用 http://wear.jp/sizu0618/10754089/

スパイスの効いた大胆な柄のワンピースにオレンジの秋らしいセーターを合わせることでシンプルなシルエットにフォーマルなと華やかさをプラス。リュックのブラックからまとまりが生まれ、より一層オシャレな印象を強めます。涼しげなサングラスを合わせて、フェミニンながらもビビッドにアクティブ感を演出します。まとめ髪にキャップをかぶることで、全体をスタイリッシュにアピールすることができます。

020

引用 http://wear.jp/sizu0618/10766467/

大胆なボーダー柄のワンピースにブルーグリーンのスカートがコーディネートをぱきっとさせ、大きめのリュックを軽やかに印象付けます。スニーカーにかけてグラデーションを演出しています。タイツをポインテッドにすることで適度にフェミニンさをアピールしつつ、足元にゆとりを持たせることができます。ぼってりとしたサングラスとイヤリングが洗練された女性らしさを演出し、まとめ髪に浅めにかぶったキャップがフォーマル過ぎないカジュアルなスタイルに統一してくれます。

 


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まとめ

今やキャップはアウトドアや夏だけに被るものではありません!

キレイめコーデにプラスすると余裕を感じる遊びアイテムで、一人ひとつは当たり前。

プチプラでも手に入るので、いつもの着こなしに加えてみてくださいね。


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