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夏コーデ

レディース腰巻コーデ特集春夏

腰巻コーデは、ポイントで柄を入れたり色を差したりできて便利ですね。

ウエストの位置をマークできたり太もも周りの体型カバーもできて、スタイルアップにも欠かせません。

春夏におすすめの腰巻コーデをご紹介していきます。


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レディース腰巻コーデ 春

トップスはまだニットが主役の春の初めは、アウターやシャツを腰巻きするスタイルが人気です。

暖かくなって来たら、シャツスタイルにカーディガンを腰巻しておくと過ごしやすいですね。

ニット×シャツ カジュアルコーデ

20170414080253097_500[1]引用:http://wear.jp/kakacoco/9717418/

カーディガンのボタンをすべて閉じて、ニット風に着こなすのがトレンド。

ダメージデニムとスニーカーでカジュアルなので、トップスはキレイ目にすると子供っぽくなりません。

モノトーンのチェックシャツを巻いて、統一感のあるコーディネートです。

ニット×シャツ ガーリーコーデ

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引用:http://wear.jp/chiiiii627/9611784/

カーディガンをオフショルダーニット風に着こなした技ありコーデです。

淡いラベンダーのニットにホワイトのボトムスで、とびきり女の子らしく!

淡色コーデはぼやけた印象にならないように、濃色アイテムを腰巻きするとメリハリがつきますよ。

ギンガムチェックは、ガーリーな雰囲気を損ねないので使いやすいですね。

ニット×シャツ 辛口コーデ

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引用:http://wear.jp/mayuko718325/6341154/

ネイビーとカーキでメンズライクなコーディネートですが、細身のアイテムなので女性らしさが引き立ちます。

アースカラーのシャツは、なじませ役に便利ですね。

アクセサリーやスカーフの使い方も、スパイシーな雰囲気でGOOD!

ニット×パーカーコーデ

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引用:http://wear.jp/chakko614/9672193/

ニットとデニムのシンプルな組み合わせのときは、腰巻きアイテムをプラスするとひと手間加えた印象になります。

スリムなデニムで腿のラインをカバーしたい時は、パーカーを使えば安心。

キャップやトップスがニットなので、デニムはしっかりロールアップして抜け感を出しましょう。

長袖シャツ×ニットコーデ

20150331225235147_500[1]引用:http://wear.jp/k21850912/3831833/

ブルー系のさわやかなコーディネートにボーダーのニットを腰巻して、マリンな雰囲気に仕上がっています。

ショートパンツとハイカットスニーカーがヘルシーなコーディネートですね。

タトゥー風のポイントや迷彩クラッチで、ちょっとやんちゃな遊びを加えて。


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レディース腰巻コーデ 夏

夏の主役はTシャツやノースリーブトップス。

元気な色や柄で、明るいコーディネートを組みたいですね。

Tシャツ×ニットコーデ

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引用:http://wear.jp/yuuno23/4044942/

ホワイトトーンのファッションは、涼し気で夏に着たくなりますね。

メリハリをつけにくいオールホワイトも、ホットピンクのニットを腰巻きすればキュートなポイントに。

スニーカーとスポーツソックスでアクティブな印象にまとまっています。

Tシャツ×シャツコーデ

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引用:http://wear.jp/otaairi/4050893/

元気なイエローシャツが目立ってますね!

春夏にピッタリの流行色は、羽織っても腰巻きしても存在感があります。

トップスやシューズはスポーティーな印象ですが、スカートの透け感が清楚さをアップしてくれます。

Tシャツ×デニムジャケットコーデ

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引用:http://wear.jp/iena1001/9554584/

モノトーン×デニムの間違いない組み合わせは、腰巻きコーデにも使っちゃいましょう。

羽織っても肌に密着しないデニムジャケットは、夏の羽織りとしても活躍します。

ボーイッシュなTシャツと、カットワークがかわいいワイドパンツの甘辛バランスがいいですね。

タンクトップ×パーカーコーデ

20150728073138090_500[1]引用:http://wear.jp/19690129tj/4622340/

インパクトのある柄パーカーは、腰巻きするとちょうどいいアクセントになります。

夏らしい柄は、シーズン中に思いっきり楽しみましょう!

露出が気になるタンクトップも、オーバーオールとパーカーのコーデなら嫌味なく着こなせますね。

マキシワンピース×シャツコーデ

20160610121348582_500[1]引用:http://wear.jp/amm116/7193817/

のっぺりして見えやすい無地のマキシワンピは、腰巻きスタイルでメリハリをつけましょう。

ハットで目線を上に持ってくるのも、スタイルアップの定番テクニック。

落ち着いた色味と夏らしいクラッチバッグで、大人リゾートっぽいコーディネートです。


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オシャレなコーデのために脱毛を

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レディース腰巻コーデ集

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引用:http://wear.jp/mememe1120/9879137/

白×黒のスリムなシルエットにグレーの腰巻きで、モノトーン配色に幅を待たせたコーデです。 ビッグバッグと太いベルトサンダルのボリューム感とバランスが良く取れています。

スリムシルエットは、腰回りが見た目にも保温的にも無防備にもなりやすいため、こうした着方はお洒落だけでなく、人によっては実用を兼ね備えていると言えます。

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引用:http://wear.jp/achano0323/10012666/

さり気ないブルーデニム×白Tシャツコーデの腰巻スタイルです。 腰に巻いたのは、同じくブルー×白のストライプシャツで、デニムの裾折り返し色とともに爽やかな印象です。

デニム色ともマッチさせたキャップや足元のビュリケンシュトックタイプのサンダルもアクティブ感が出て、シンプルになりがちなスタイルに変化を持たせています。

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引用:http://wear.jp/kakacoco/9717418/

涼し気なチェック柄の腰巻スタイルです。 白×黒のシンプルコーデに、同じくモノトーンのチェック柄のシャツが変化と動きをつけています。

オフィスなど建物内の冷房が強い時期には、こうした羽織りものを1枚持っていると便利ですが、必要のない場所ではこうして腰巻にしておけば手持ちせず、かつ着崩しファッションとして格好も良く、何かと便利です。

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引用:http://wear.jp/nyaobu/7050511/

スポーツ×フェミニン、少しストリートスタイルな腰巻スタイルです。 キャップ+ロゴTシャツ+スニーカーにフレアロングスカートは、それだけでもデモストリート感お洒落な感じですが、ギンガムチェックのシャツの腰巻きで、もっと着崩したモードな着方となります。

トータルな色を、トレンドカラーのアビスブルー(深海ブルー)×白で統一していることもスッキリして見える秘訣です。

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引用:http://wear.jp/yuko3776/9917501/

白Tシャツ×ジーンズというありきたりなコーデのため、ベージュ系カットソーの腰巻きスタイルは保温目的100%に見られがちですが、キャップのベージュと対になったものでもあります。

白×ベージュ×普通のジーンズカラーではおとなしくなりすぎるところに、ダークレッド系スニーカーを合わせて色を差しているところが、お洒落なポイントで、参考にしたい色使いです。

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引用:http://wear.jp/nt312/9945765/

リラックス感ある白がメインとなる白×ブルーデニムの腰巻きコーデは、白Tシャツの大きいロゴマークプリントと、キャップが決め手です。

軽くなりがちなシンプルコーデに幅が出るうえ、清潔感のあるスポーティな着崩しにこなれ感を感じさせるスタイルです。 休日の室内や近所、職種によってはこのコーデでも気を使わない日はOKのはずです。

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引用:http://wear.jp/mayuko718325/9831764/

外出の際のデニムジャケットは、手持ちせずに腰巻きにしてしまった方が、両手が開くうえお洒落な印象です。

素足感の強いハイヒールサンダルや、ロング丈のフレアスリーブは上品でエレガントな印象ですが、1ポイントプリントバッグのストリート感やキャップを被ることでストリート感も出ているため腰巻きスタイルもしっくりきます。

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引用:http://wear.jp/saorinowearid/10026764/

ワイドブルージーンズに白のロングカーディガンを腰巻きした面白いタイプのコーデです。 腰から下に流れる長いシルエットが重くなりがちになるところを、厚底サンダルと白いキャップを合わせ、重さが気にならないボリュームコーデとなっています。

インナー黒Tシャツとの対比も強い日差しの中引きしまって見えるストリートなコーデです。

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引用:http://wear.jp/tmm0618/9946556/

可愛らしいタータンチェックの腰巻きは、アシメントリーカットのミニのフレアスカートにも見えお洒落コーデの幅が広がります。

足元のエンジニアブーツやビッグバッグのボリューム感やレザー感は、ショートパンツから除く素足にフェティッシュな魅力を素足感じさせます。 白いキャップや白いTシャツは、ベーシックで何気ない物ですが、若々しい印象です。

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引用:http://wear.jp/7nana0403/10049097/

長くトレンドとなっているミリタリーテイストは、カモフラージュ柄のアイテムを何かプラスすることでとてもお洒落に見えてしまう便利アイテムです。

大きなアスレチックブランドのロゴTが目立つストリートスポーツのコーデには、腰巻きをするのが今年のモードですが、腰巻きを同じスポーツアイテムのウィンドブレーカーやパーカーにせず、ミリタリーにしたところが、よりストリート感を感じさせるところです。

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引用:http://wear.jp/namikise/7729593/

アビス(深海)ブルーのチェックのシャツを腰巻きにし、ブルーデニムのカラーとマッチさせた、エレガントでシンプルなリゾートコーデです。 ラフィアの中折れ帽は縁がフリンジとなったもので、腰巻とともに目線に動きを感じさせるリゾートチックなスタイルです。

ブルー系のコーデを爽やかな印象にする白いトップスもリラックス感のあるゆるみのあるタイプ。 小物の丸いポシェットが可愛くて個性的です。

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引用:http://wear.jp/mei170/7762312/

大きなポルカドットのシャツブラウス、レギンスの腰回りの無防備さを防ぎつつ、目線を体の中心に集めるような腰巻きがインパクトのあるシンプルコーデです。

キャップとビルケンシュトックタイプのサンダルとキャップカラーがマッチしてシック。 プレーンなVネックのTシャツの白のシンプルさがかえってお洒落に際立って見えます。

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引用:http://wear.jp/nk11pi/7652237/

ユルい腰着きコーデは、シンプルで白いタンクトップ+ブルージーンズ+白いスポーツサンダルに黒ディバッグと、いつもの普段着コーデにギンガムシャツを腰巻きしただけです。

腰巻の仕方もユルく後ろに長く流す感じで、気負いがない反面だらしない一歩手前で着崩しています。 手に持ったレモンイエローのバンダナが夏らしい効かし色です。

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引用:http://wear.jp/maina2862/7750253/

リボンワンピースに見えるような、可愛らしさのある腰巻スタイルです。 腰に巻いたブルーシャツはトレンドカラーでもあり、目に鮮やかです。

ラフィアやペーパー素材の中折れ帽とピーチサンダル風のフラットサンダルのコーデはリゾート感ある雰囲気、腰巻きシャツは、肌寒くなればノースリーブワンピースの羽織りがわりになります。

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引用:http://wear.jp/yukkiii0209/7679670/

普段着のシンプルアイテムのレイヤードスタイルに、チェックシャツの腰巻きをプラスするとよりデコラティヴなレイヤード感のあるものに。

頭の広幅ターバン、黄色い紐のデニムブルーカラーのスニーカーが、普段着風ながらなかなかのお洒落コーデ感を感じさせています。 大きなショッピングバッグとともに、トレンドを普段着の中に少しづつ取り入れている着崩しコーデの見本例です。

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引用:http://wear.jp/komepan0214/4719021/

たびたび見かける、スリムな白×黒コーデプラスシャツの腰巻きスタイルは、シャツの柄をアビス(深海)ブルーカラーのギンガムにしていることがポイントです。

ボトムスがレギンス1枚だけの時より、色彩や柄、動きがプラスされて単調になりがちな印象をMIX感ある面白味のあるコーデにしています。

腰巻きのギンガムシャツは保温も兼ねていますが、ニット帽や大きいディバッグとのコーデは、羽織っても軽快な可愛さが出るタイプです。

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引用:http://wear.jp/kakacoco/4363260/

スキニーデニムにデニムジャケットないしデニムシャツの腰巻きスタイルは、お決まりの定番調のコーデです。

ロゴワッペンのついたニット帽やキャラクターTシャツ、カモフラージュ柄のカジュアルなクラッチバッグなど、少し個性的でインパクトのあるアイテムをコーデ することで目新しく写ります。

スニーカーのベロに縫い付けられたネームも、わざとパンツの裾の前に出して目立たせて履いています。

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引用:http://wear.jp/880121mw/7767890/

シンプル白×黒コーデの腰巻きシャツは、ベージュカラーの入った少し複雑な色の配色のチェック柄です。 シンプルなモノトーンに多色な色味を加えることで、無機質なムードを回避しています。

また黒Tシャツをインして着ていることから、目線をウエストから拡散する効果もあります。 黒いニット帽の白いブランドロゴの1ポイントは、モノクロ基調のコーデには大切です。

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引用:http://wear.jp/ktksi501/7797407/

縦長シルエットのモノトーン調コーデに、ウェストポーチ、腰巻きシャツで腰の骨格の華奢なモデルにボリューム感の加えています。 色彩的にはモノトーンにベージュの温かみを加え、リネン調シャツのハリ感、ウェストポーチのレザー感とともに少々ハードな印象です。

ー 両手の開く動きやすく軽快なスタイルでもあるため、ギーク(オタク的)なメガネ使いと言い、活動的な業界人風コーデです。

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引用:http://wear.jp/nyaobu/7485291/

ほのかにアーリーアメリカンなムードが漂う腰巻きコーデです。

ノースリーブの黒いトップスに加え、透け感ある目に爽やかな白のフレアロングスカートのフィット&フレアスタイルに、ラフィア帽とトートバッグ、甲の深いオイリーレザーのコルクサンダルが、レトロチックなリゾートを感じさせます。

渋いカーキの腰巻きシャツが、リボンワンピース風のディテールとなって新鮮です。

まとめ

レイヤードコーデが暑く感じてきたら、腰巻きコーデにシフトしていきましょう。

動きのあるシルエットで、シンプルなアイテムも単調になりません。

手持ちのトップスも活用してみると、新鮮な着こなしが出来てオススメですよ!


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