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30代 ファッション

30代アラサーレディース夏コーデ特集!カジュアル編!

ナチュラル素材やゆるめシルエットを着たくなる夏は、やっぱりカジュアルコーデを組みたくなりますよね。

30代アラサーにオススメのコーディネートをご紹介していきます。


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30代アラサーレディース夏コーデ特集・カジュアル編! パンツコーデ

カジュアル向けのパンツといえば、デニム&チノパン。

腕見せや透け素材のアイテムを使って、涼し気に着こなしましょう。

デニムコーデ

20160730073853699_500[1]引用:http://wear.jp/azusaexp/7126821/

ゆるめシルエットのフルレングスデニムはボーイッシュな印象。

赤のスニーカーと合わせてアクティブな雰囲気に。

短めのレーストップスは、肩口のフリルが可愛らしいですね。

デニムと合わせた時の甘辛バランスが絶妙なコーディネートです。

スキニーデニムコーデ

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引用:http://wear.jp/mikivicious/7663678/

スキニーデニムと無地の黒タンクトップだと、アラサーにはシンプル過ぎるコーディネート。

流行のレースガウンを羽織れば寂しくないですね!

透け感があるので、黒のインナーでも暑苦しく見えません。

マルシェバッグとスニーカーの組み合わせは、気取らないお出かけにピッタリ。

ブリーチデニムコーデ

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引用:http://wear.jp/un_yuri/7336949/

色落ち感強めのブルーデニムは、夏のコーディネートにピッタリ。

ホルターネックのブラウスで休日カジュアルらしい着こなしです。

ブーティーとサンダルの中間のようなシューズは、秋口まで履けそうなデザイン。

バッグもブラウンで統一感をだして。

チノパンコーデ

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引用:http://wear.jp/maki1217/7362151/

カーキのチノパンは、気取らないカジュアルコーデに便利なアイテム。

ビーチサンダルは肌なじみの良いゴールドがタウンユースにオススメ。

レイヤードなしのキャミソールコーデは、サマーニットを選ぶと品のある着こなしになります。

フープピアスやバングルなどの小物で、季節感とイイ女感をトッピング!


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30代アラサーレディース夏コーデ特集・カジュアル編! スカートコーデ

上半身の肌見せが多くなる夏、アラサー女性がスカートコーデをするならミニ丈はNG。

スリットや素材感で工夫して、長め丈でも過ごしやすいアイテムを選びましょう。

デニムスカートコーデ

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引用:http://wear.jp/tera1008/7588191/

インディゴデニムのスカートは、タイトなラインでスッキリ大人っぽく。

フロントにスリットが入ったデザインなら抜け感が出ますね。

春はくすんだピンクが人気でしたが、夏に着るならこんな鮮やかなピンクがオススメです。

フリンジのバッグとコルク素材のサンダルで季節感を取り入れて。

マキシスカートコーデ

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引用:http://wear.jp/chakko614/7381951/

綿素材のマキシスカートは、気負わず洗濯できてシワになりにくいので、カジュアルな普段着コーデに1枚あると便利なアイテム。

仕立てのしっかりしたシャツと合わせれば、上質なカジュアルファッションが即できあがります。

シャツはフロントインして、スタイルアップさせることも忘れずに。

プリーツスカートコーデ

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引用:http://wear.jp/keeekooo0811/7449341/

きちんとコーデに活躍するプリーツスカートも、スポーツブランドのTシャツとのコーデならカジュアルスタイルにマッチします。

オールホワイトはキレイめなイメージですが、アイテム合わせでかなり印象を変えられますね。

丸いポシェットやフラワーモチーフのイヤリングがキュート!


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オシャレなコーデのために脱毛を

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30代アラサーレディース夏コーデ特集・カジュアル編! ワンピースコーデ

シンプルなワンピースは、暑くてレイヤードコーデができない!という日にもってこい。

 

20160704060406109_500[1]引用:http://wear.jp/ktksi501/7374292/

Tシャツ型のワンピースは、トレンドのスポーツミックスコーデにハマります。

サイドのスリットが今っぽい雰囲気をつくってくれます。

リュックやサンダルと合わせて、とことんラクちんな着こなしに。

エプロンワンピコーデ

20160629061139451_500[1]引用:http://wear.jp/kokemaru0122/7333636/

エプロン型のワンピースは、背中部分があいているので意外に涼しく着ることができます。

ナチュラルコーデが好きな人にイチオシのアイテム。

ブラウンのワンピなら、秋もインナーを変えて楽しめますね。

オールインワンコーデ

20160620214811234_500[1]引用:http://wear.jp/21102shino/7274494/

鮮やかなオレンジのオールインワンは、夏らしさ満点!

サラッと1枚で着こなしたいですね。

シルバーのサンダルを合わせてテンションを上げれば、夏の日差しの下でも元気に過ごせそうです。

リゾートコーデにもお似合い。

30代アラサーレディースカジュアル夏コーデ特集!

20160801105254256_500引用:http://wear.jp/yfa09722/7594076/

白のTシャツに白のストラップパンツという爽やかな組み合わせには、淡いグレーのジャケットを羽織って、きちんと感をプラス。ジャケットの袖をグッと捲れば、こなれたコーディネートに仕上がります。

トートバッグは優しい雰囲気のグレージュをセレクト。バッグと同系色のブラウンの細身ベルトで、女らしさも忘れずに。足元は白のシューズで軽やかにまとめました。

20160726162059963_500引用:http://wear.jp/azusaexp/7553114/

定番のボーダーカットソーも、ノースリーブなら新鮮なイメージ。サスペンダー付きのデニムワイドパンツを合わせて、カジュアルにまとめました。

ボリュームのあるワイドパンツは、上半身を華奢に見せてくれるから嬉しいポイント。ピンクベージュが可愛らしいハットや夏らしいバッグを合わせて、大人なカジュアルコーディネートに仕上がっています。

20160904230126303_500引用:http://wear.jp/maicoco666/7118927/
定番アイテムのギンガムチェックシャツも、半袖を選べば新鮮な着こなしを楽しめます。ボタンを全て留めて、きちんと着るのが気分です。ボトムスはシンプルなブラックのパンツ。

少しゆとりのあるシルエットが、カジュアル感を高めてくれます。グレーのニットキャップに明るい白のスニーカーを合わせれば、大人のカジュアルスタイルの完成。バッグの持ち手のグリーンがさりげない差し色になっています。

20160611201318087_500引用:http://wear.jp/azusaexp/7203519/

トレンドのリブトップスは、柔らかい印象のピンクをセレクト。ノースリーブだから、女性らしく着こなせるアイテムです。ボトムスにはゆるっとしたデニムをセレクト。

裾を大きくロールアップして、足元にはスポーツサンダルを合わせました。サンダルは、存在感のあるタッセルピアスとともにブラックで統一。キャップやキャンバスのバッグをプラスして、カジュアルにまとめました。

20160707121746087_500引用:http://wear.jp/sato31053105/7403733/

落ち感のある素材が大人っぽいサロペットが主役のコーディネート。華奢な肩紐に大きく開いたVネックなど女性らしい印象のサロペットは、シンプルな白のTシャツと合わせることで、ほどよくカジュアルダウン。

足元は白のスニーカーで明るさをプラスしました。淡いベージュのハットやべっ甲のバングルで、トレンド感あるコーディネートに仕上がっています。

20161214003614796_500引用:http://wear.jp/azusaexp/7470794/

トレンドのリブトップスは淡いグレーをセレクト。ノースリーブだから女性らしい印象です。ボトムスにはボリュームのある柄スカートを合わせました。鮮やかな柄物スカートも、シンプルなトップスとなら合わせやすくてオススメです。

ブラウンのキャップや赤いスニーカーで、カジュアル要素もプラス。グリーンの大振りピアスや夏らしいバッグなど、カラフルで主張のあるアイテムをうまくまとめたコーディネートです。

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白のTシャツに黒のキャミソールを重ねたコーディネート。Tシャツの袖を無造作にロールアップしたのがこなれ感を演出するポイントです。ボトムスにはさりげないダメージの入ったデニムを合わせてカジュアルに。

淡いブルーが夏らしい印象です。足元は白のスニーカーで明るさをプラス。メッシュ素材の白のバッグは季節感をアップさせてくれるオススメアイテムです。

20160616113840959_500引用:http://wear.jp/imvelycom/7242713/

水着の上にTシャツを合わせたリゾートコーディネート。シンプルなブラックの水着には、赤紫のような珍しいカラーのロゴ入りTシャツをオン。ウエストでTシャツをキュッと縛って着こなせば、スタイルアップ効果も抜群です。

夏らしいかごバッグには、カラフルなバッグチェーンを付けるだけで華やかな雰囲気に。大人の遊び心が感じられるコーディネートです。

20160603165031687_500引用:http://wear.jp/usaaya/7138243/

首の詰まった白のTシャツには、シンプルなブルーデニムのワイドパンツを合わせました。寂しくなりがちなシンプルコーディネートには、トレンドの花柄ガウンをプラス。

赤ベースの華やかなガウンも、軽やかな素材で夏らしく着こなせます。ショルダーバッグとサンダルはブラックでまとめて、コーディネートに統一感を持たせました。

20160719160221386_500引用:http://wear.jp/ykm0927/7281316/

深みのあるテラコッタカラーが印象的なTシャツは、ブラックのパンツとの組み合わせが相性抜群。パンツはハイウエストなデザインがトレンドを感じさせるアイテムです。ストラップが付いたようなデザインのスニーカーは夏にぴったり。

ハットやリュック、スニーカーは全てブラックで統一して、コーディネートを引き締めました。

20160613153321357_500引用:http://wear.jp/hellocalm/7220358/

黒地にバンダナのような柄がポイントのTシャツ。ビッグシルエットが今年らしいアイテムです。トップスにボリュームのある分、ボトムスはスキニーデニムを合わせてバランスを取りました。

デニムはダメージが入っているから、ほどよくカジュアルなイメージです。足元にはゴツめのブラックのサンダルを合わせて、とことんラフなコーディネートに仕上げました。

20160901052001823_500引用:http://wear.jp/kiyohide/7808820/

ゆったりとしたワンピースが主役のコーディネート。ブラックやカーキ、パープルにイエローなど、様々な色の服を重ね着しているようなデザインがポイントです。

華奢なストラップのぺたんこサンダルは、インパクトあるワンピースにもぴったり。トレンドのターバンを使ってヘアをすっきりとまとめ、大人可愛いコーディネートに仕上げました。

20160629094746958_500引用:http://wear.jp/code8425/7341233/

ゆるっとした白のVネックのTシャツには、ダメージがカジュアルなデニムのショートパンツを合わせました。あえてデニムのシャツを羽織って、デニムオンデニムコーデを楽しんで。

足元は白のスニーカーを合わせて、カジュアルかつヘルシーな印象。かっちりとしたフォルムのかごバッグが今年らしいコーディネートにまとめてくれます。

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シンプルなグレージュのTシャツにはブラックのキャミソールを重ね着。Tシャツだけで着るよりも、グッとこなれた雰囲気に。ボトムスはインディゴカラーが新鮮なスキニーデニムをセレクト。

裾はロールアップして、肌見せするのがポイントです。メッシュ素材のバッグに、甲が深めのサンダルはホワイトで統一。コーディネートを夏らしくまとめました。

20160723071050016_500引用:http://wear.jp/komepan0214/7524562/

ごくシンプルなボーダー柄のTシャツには、カジュアルな素材感のフレアスカートを合わせました。ふくらはぎの下まである長め丈のフレアスカートは、大人っぽく着こなすことができます。

トートバッグとスニーカーはホワイトでまとめて、コーディネートに明るさをプラス。ヘアは高い位置でお団子にして、キュートなカジュアルコーディネートに仕上げました。

20160704155731557_500引用:http://wear.jp/azusaexp/7382141/

ロング丈のノースリーブトップスは、チュニック風に着こなすことができる便利なアイテム。長め丈でもホワイトなら軽やかな印象です。ブラックのスキニーパンツと重ね着して、コーディネートを引き締め。

グレーのキャップやキャメルのスリッパサンダルに、夏らしいバッグをプラスして、トレンド感溢れるコーディネートに仕上げました。

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シンプルなブラックのノースリーブトップスは、トレンドのワイドパンツと合わせれば、バランスよく着こなすことが出来ます。トップスの裾はパンツに全てインすることで、スタイルアップが叶います。

デニムのワイドパンツはフルレングスなら脚長効果も抜群。足元は白のスニーカーを合わせて、カジュアルなコーディネートにまとめました。

20160605213913383_500引用:http://wear.jp/chito0807/7157572/

大胆なビッグシルエットの白Tシャツが主役のコーディネート。ボリュームのあるトップスだから、ボトムスはすっきりとしたブラックスキニーパンツに合わせました。キャップにリュック、スポーツサンダルはブラックで統一。

サンダルにはあえて靴下を合わせて、こなれた雰囲気を演出。モノトーンでまとめたクールなカジュアルコーディネートです。

20160620101206565_500引用:http://wear.jp/imvelycom/7273554/

トレンド感溢れるデザインの水着が主役のコーディネート。胸元のボタンにハイウエストのボトムスが今年らしくて素敵です。水着と同じブラックのカーディガンをゆるっと羽織れば、ビーチにぴったりのスタイルが完成。

ストローハットにカラフルな装飾が夏らしいかごバッグをプラスして、遊び心あるコーディネートに仕上げました。

20160723232522932_500引用:http://wear.jp/miya1028/7533940/

タイトなシルエットが特徴のネイビーのワンピースは、裾に深めに入ったスリットがポイント。身体にフィットするアイテムだから、女性らしくなりすぎないように、デニムジャケットでカジュアルダウン。

きちんと羽織らず、ゆるっと肩にかける着こなしが気分です。足元はキャメルのサンダルで、コーディネートをまろやかに仕上げました。

 

まとめ

シンプルで涼し気なモノトーンコーデも、色を使ったチアフルなコーデも両方魅力的ですね。

サンダルやハットは旬の素材感が大事。

夏ならではのカジュアルコーデを楽しみましょう!


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